2010年12月18日

住まいの仕事塾 共有空間編(2)

12月18日(土)本日は、住まいの仕事塾の座学の2回目、「志縁コミュニティをマネジメントする」が行われました。

講師は、J&Fプラザの比嘉孝さんで、聞き手が早田宰です。シェアハウスの「ゲストハウスin西川口」についてお話をうかがいました。日本人と外国人が半々で、常時満杯だそうです。
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住まい手の自覚をしっかり促すことがポイントで、たとえば、「共有空間で食事をしたらお皿をきちんと洗う」など、管理人が注意しなくても、住まい手同士で注意しあえるコミュニティができてきているそうです。富士山ツアー、Tシャツづくりなど自然と楽しい企画が住まい手の中から出てくるそうです。

講座の終了後、ゲストハウスin西川口の見学会を行いました。たいへんきれいで管理がゆき届いています。
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共有空間も大変素敵でした。
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posted by 西川口まちづくり合同会社 at 00:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
川口の税理士です。もう活動はしていないのでしょうか。
Posted by 税理士吉田正一 at 2012年12月05日 11:43
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